世界一のペニスはズバリ!コンゴ民主共和国だった

世界一のペニス

では世界でもっともペニスが大きな国とはどこでしょう。
男性器というものは、男性にとってとても大切な存在であり、自らのアイデンティティに大きく関わってきます。

 

男性は無条件にペニスの大きさを気にします。
セックスに対する機能的な問題よりも、小さいとなぜだかコンプレックスを持ってしまうし、
大きければ自信をもって恋人に披露することができます。

 

日本人の平均的サイズは概ね12㎝~14㎝(勃起時)ですが、世界には18㎝を超える平均値の国があることがわかっています。

 

それはアフリカのコンゴ民主共和国です。

 

これはカナダの健康器具メーカー「BodyRock」または英国のリチャード・リン教授などの調査でも1位はコンゴ民主共和国であることは共通しています。

 

 

では実際にコンゴ民主共和国という国はどういう国なのでしょう。

コンゴ民主共和国はアフリカの国で、大体アフリカ大陸のど真ん中にあるような国です。
コンゴ民主共和国の人たちは背が高く、体が大きいことで有名です。

 

以前政治家の鈴木宗男氏の秘書であるジョン・ムウェテ・ムルアカ氏がテレビをにぎわせたことがありますが、彼もコンゴ民主共和国の出身で、身長が209㎝もある大柄な体格です。

 

そしてNBAにディケンベ・ムトンボというセンタープレイヤーがいました。
彼もコンゴ民主共和国の出身で218㎝というずば抜けて大きな身長を持っています。

 

このようにコンゴ民主共和国出身の選手は非常に体が大きな人が多い民族性かもしれません。

 

それが関係しているかわかりませんが、コンゴ民主共和国の男性のペニスは世界で堂々の第一位の大きさと長さを持っています。
南半球にペニスの大きな男性が多いという指摘がありますが、特に黒人のペニスは、白人のように大きさはあるけれどあまり硬さがないという傾向と違い、長さと硬さが同居するといわれています。要するに人類の中でもっとも強いペニスを持っているといえるでしょう。

 

ということで、ペニスが大きい男性が多い国はアフリカのコンゴ民主共和国ということになります。
ペニスを大きくしたいという人がいたら、コンゴの人たちの食生活や成長を研究してみるといいでしょう。